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勝手に替え歌はてなブックマーク - 勝手に替え歌

コナンの眠りの小五郎ことおっちゃんの声優が変わっちゃうとのことで

久しぶりに懐かしい主題歌を聴いていたところ・・・なにげなーく替え歌が出来ちゃいましたきゃー

もちろんその題材は言わずもがなってことで!

即興なのであしからずアップロードファイル


ミスリードだらけのヒサルキゲーム♪ 暴けと言われて俺は笑った~♪

ひさかたぶり~のヒサルキゲーム♪ 怖い世界へとび出してゆく~♪

こ~どものころに わかりか~けてたことが♪ お~となになって わーからないまーま♪

つよくもな~いし♪ かしこくもな~い♪

わかってるのは~♪ 胸のドキドキだけ~♪(恐怖的な意味で)

これ歌ってて楽しいのは私だけでしょうね

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【となりの】恐怖の都市伝説【トトロ】はてなブックマーク - 【となりの】恐怖の都市伝説【トトロ】

有名ですよねとなりのトトロ。私も小さい頃から大好きでよく観てました。
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さて、さっそく本題に移りたいと思います。

あなたは物語の後半からメイちゃんの「影」がなくなっていることに気付きましたか?

そう。実は二人とも物語の途中で死んでしまったのです・・・。

父親が想像でもし、二人が生きていたらこうなって欲しかったと執筆したのがとなりのトトロです。

※作中で彼が書いていた原稿がこの『となりのトトロ』そのものです。

まず、トトロといわれる存在は死神、もしくは冥界の番人を示唆しており、
この「トトロ」に出会った人は死が近いor既に死んでいるとされております。

これらを念頭に入れて物語を追っていきましょう。

メイが行方不明になって池でサンダルが見つかる騒ぎがありますよね
実はあの時メイは既に水死しています。
そのサンダルを見つけたときのさつきの台詞を覚えていますか?

「メイのじゃない・・・」

これは彼女が現実を認めたくないためについた「嘘」です。
(さつきに発見された時、片方のサンダルを履いていない為、これはメイのものであると断定)
ひきつった表情からもそれが汲み取れるかと思います。

そして彼女はある行動に出ましたよね?

そう、メイに会うためにトトロに会った場所へ向かいます。

「お願い、トトロに会わせて!」
「トトロ、メイが迷子になっちゃったの。
 探したけどみつからないの。
 お願い、メイを探して! 今頃きっとどこかで泣いているわ・・・
 どうしたらいいのか分からないの!」

ここでトトロが猫バスを呼びますよね?
その猫バスは人の近くを通っても気付かれることなくさつきの元へ走ってきます。

それをみたさつきが言います。

「みんなには見えないんだ・・・」

さつきは自ら冥界の扉を開け、魂を運ぶ乗り物である猫バスに乗り、メイの元へと向かったのです。
(ネコバスの行き先表示の札に『墓道』)

それを暗示させる場面がちゃんと用意されているのにお気づきでしょうか。
それは幼心には何のことだろう? と疑問符を浮かべた場面――

病院のシーンで母親が呟く一言です。

「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした」

なぜ母親だけに二人の姿が見えたのか?

更に、なぜ二人は近くまで来ているのに実際に両親に会わずして
メッセージ付きのとうもろこしを置いたのか?


『それは、二人が既に死んでいるからです』


以下、物語の不審な場面を列挙し、その内容を箇条書きにしてまとめたコピペです。

●後半になるとさつきとメイの影が消える
これはジブリの広報部も認めている。
死んで幽霊になったから影が消えた。

●母の見たさつきとメイ
お母さん「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした。」
母親は当時、不治の病として有名だった肺結核を患っており、
死期が近い為に死んだ二人を見ることができた。

●となりのトトロの執筆者はお父さん
さつきとメイがトトロと一緒に木の上でオカリナ吹いていたシーン、
あそこでお父さんがチラリと木を見やり、
少し満足げにして執筆を続けるのが確認できる。

●最後のシーン
全員がなぜか若返っている。
実はあれは後の話ではなく、生前(昔)のシーンをくっつけ、
それをハッピーエンド風に仕立てているだけです。

ちょっと無理が見えますよね?

この作品のモチーフとなった事件は
狭山事件です。
妹が居なくなり、それを姉が必死に探しておりました。
その妹は翌日に森で分割されて殺されているのが発見されております。
そして、姉は精神に一時的な異状をきたし、事情聴取にてこう発言しています。

「猫のお化け」「大きな狸に出会った」

サツキ→皐月→5月
メイ→May→5月
狭山事件発生日→5月1日

トトロの舞台は埼玉県所沢市松郷地区

そして宮崎監督は左翼として有名・・・。
もうおわかりですね。
これは平和ボケした日本の裏に潜む未だに絶えない部落差別(狭山事件参照)を皮肉った
左翼映画です。

紛れもない真実です。

ジブリ側はこの話を嘘だと公式に発表しておりますね。
ブログでもこのような設定はないと言ってます。

それは子供達の夢を壊したくないのでしょう。
ファンタジーな宮崎作品にそのような不気味な解釈はいらないのです。

ここまでならば、ただの上手く出来た都市伝説です。

しかしながら。そう、しかしながら、

否定したのはあくまでジブリ側だけであり、
宮崎ハヤオはノーコメントとして否定も肯定もしていません。


作品の見方はそれぞれです。これを嘘だと一蹴するのもいいでしょう。

ですが、宮崎監督の胸中までは誰も知ることが出来ません。

もし次にこの作品を見ることがあるのならば、
こういった観点から楽しむのもまた面白いものかと思われます。

それでは今日はこの辺で失礼致します。

・・・

あ、あくまでも都市伝説なので全部信じないでくださいね汗
一応アレなのでほっ
そーいえばなぜかコメント欄が表示されてなかったようです
設定しなおしましたが、なんでだろうはてな

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